225先物,オプション,サヤ取り,月一,ツキイチ,安心トレード,負けない投資,OPライト

暴落で、怖い思いをした投資家のあなたへ

発売後23か月も過ぎました。

その結果をお届けします。

ここの所、

暴落の危険を語る情報が目につきます。
あなたは、暴落に強い投資法を持っていますか?

暴落の時にも安心な投資方法を公開してはや2年。
画像の説明

[check]分析しない。予測しない。     

[check]月1回~3回の簡単トレード。    

[check]たった2つの利確ルールだけ。   

[check]月平均 11万円の運用益が実績です。

2014/9~2015/8月と2015/9月から2017/7月までの検証結果であり、未来を約束するものではありません。


論より証拠(OPライト)

過去検証の記録 過去検証の記録
検証を始めた 2014 年 9月から、2015年 8月までの成績を集計しました。

注目すべきは、> [check]運用資金250万円で、&size(8){(証
拠金は、市場や証券会社で変わります)};

[check]1年間の運用益は、132万円。

[check]月平均11万円の実績。

[check]12戦 12勝0敗(1年間の記録)


取引限月損益
2014/09+193
2014/10+ 45
2014/11+ 13
2014/12+ 34
2015/01+ 68
2015/02+ 71
2015/03+449
2015/04+ 43
2015/05+ 12
2015/06+245
2015/07+ 49
2015/08+ 99
合計+1321

注 実績を記載しましたが、未来を約束するものではありません。

月々の利益と累計をグラフにしてみました。

画像の説明

販売後の約2年の実績を追記します。2017/06/26に追記

よくある話で、期待して購入したら、市場とロジックが乖離していて
使い物にならなかった。という話を聞きます。
そして多くの場合、開発中は成績が良くても、買うとうまくいかない事例はあります。

そこで、販売後まもなく2年がたつので、その間の成績を追加します。

取引限月損益累計
2015.095050
2015.1096146
2015.1145191
2015.1226217
2016.0136253
2016.0289342
2016.03116458
2016.04225683
2016.05106789
2016.063631152
2016.07-321120
2016.081791299
2016.09821381
2016.102971678
2016.11311709
2016.122221931
2017.012022133
2017.021722305
2017.03762381
2017.04632444
2017.05-12443
2017.061602603
2017.07582661

グラフにすると

画像の説明

成績を整理します。

注目すべきは、

[check]運用資金250万円で、
(証拠金は、市場や証券会社で変わります)

[check]2年弱(23か月)間の運用益は、266万円。

[check]月平均11.5万円の実績。

[check]23戦 21勝2敗(1年間の記録)(月別の勝率)

[check]勝ち合計 269.4万円  負け合計 2.3万円

[check]プロフィットファクター 117倍

発売前のデータと販売後のデータはほぼ毎月11万円(平均)で、安定しており、安心してご利用いただけると思います。


OP-ライトが、安定して、暴落に強い理由。


画像の説明

今回の取材をさせていただいた、日経225先物の分析や、ソフトの検証を行うサイト「SPAYさくらクラブ」の大山です。
プラスOP をはじめ、MKW225研究所様には、分析情報の提供をいただき、読者も少なからずおられます。 心より感謝申し上げます。

さて、日経225先物に限らず、相場(株式も、FXも、為替も、商品先物も)で、安定して未来を適切に予測し続ける事は至難の業です。

テクニカル分析を駆使しても、勝ち続けている方がほとんどいないという事実も、それがどれほど難しい事かを物語っています。

むしろ、プラスOP で、分析しないで、勝てたことから
予期せぬ市場では、分析することが負ける原因になる。
という事も言えます。

暴落で怖い思いをされた方が多くおられたと思います。
あなたは大丈夫でしたか?

今回は、8月の中国株波乱の影響で、プラスOPでも8連続損切が起きましたが、
結果は月刊の損益では、30万円以上の利益になりました。
この素晴らしい結果を出しているプラスOPの開発者であるMKW225研究所さんに、
暴落でも安心な投資方法について、お話を伺ってきました。


画像の説明

ポイントは、常識を覆すものでした。  

それは、分析をしない事。           

月1回しか取引しない事             

負けない秘訣は、たった2つの利確ルールを守る事

250万程度の資金(注)で運用可能な        

暴落では負けない投資方法でした。       

注 09/20現在、市場が安定すると証拠金は、安くなります。証券会社やその時の市場によって大きく異なります。


画像の説明

プラスOP と同じように、黄金値を守って
毎月1回、売買するだけです。

画像の説明

OPライトも分析しないのですね。
プラスOPと、何が違うのですか?



画像の説明

今回は、とにかく、暴落で、怖い思いをした皆さんに
安心な投資ができるよう、暴落では負けないことを
基本コンセプトにしました。

画像の説明

暴落の不安から解放されるのですね。
それはすごく安心ですし、ありがたいです。
反対に、OPライトが向かない市場
危険な市場はどんな時だと考えられますか?


画像の説明

鋭い質問ですね。
暴落のリスクよりは、
回数的には、何分の一も少ない急騰のリスクですが
OPライトの弱点は、
ポジションをもって、1~2週間の内に、急騰する場合です。
その場合は、防げませんので、損切りで対応します。
問題はその頻度ですが、アベノミクスの幻影では、
もう急騰する力にはならないと思いますし
中国ショックやアメリカの金利引き上げやユーロなど
何が引き金になるかわからない今の不安な市場では
急騰は起き辛い。つまりリスクは少ないとみています。
つまり、右肩下がりと、ボックスが続く市場では
効果的な投資法と言えます。

画像の説明

おそらくしばらく続く下げ相場での、
効果的な投資法なのですね。



画像の説明

でも勘違いしないでくださいね。
リスクがなくなるわけではないので、
正しくルールを守って、覚悟を持って取り組んでください。

未来は常に未知数にあふれ、想定ルールを超える
事態がいつ起きるかはわかりません。
分析をしないので、ロジックの乖離によるロスは起きません。
安全性、再現性は高いですが、
リスクを覚悟できる方が使ってください。

画像の説明

未来が未知数にあふれていることは、
理解もし、覚悟もしていますし、利用者の皆さんにも
そのことは強く啓蒙します。
それでも、暴落の不安が解消されるだけでも
価値があると思います。

画像の説明

安全性を高めるために、サヤを小さく設定しているので、
毎月は、さほど大きくは稼げない事は、
上記の実績の通りですが
たまに大きく取れますので、
平均すると月11万という結果になりました。

画像の説明

大きく稼げないとのことですが、
実績では平均月11万円ですよね。
投下資金が250万円として、年間利益が132万円という実績。
確かに、もっと稼げると言っている投資法は、多く有りますが、
暴落でも、全く心配のない投資方法で、
月5万から10万円程度がコンスタントに稼げるのであれば、
どれほど多くの皆さんが、喜んでくれる事でしょう。

注意1 安定性の高い投資法ですが、損をしないわけではありません。利益を約束するものでもありません。投資ですので、自己の責任としてリスクを管理できる方のみご利用ください。

注意2 このレポートは、225先物の経験者を対象にしています。オプションは未経験でも、225先物の経験があり、口座もある方を対象にしていますので、全くの初心者の方には、説明不足かもしれません。


なぜ、そんなことが可能なのか?

この投資方法は、専門知識のある方の中では
きわめて基本通りな投資方法として知られています。

違いは、簡単な黄金値と組み合わせ方とたった2つの利確ルールにまで、
シンプルにしたことです。

この説明で、わかる人にはわかると思いますので、わかった人は、自分だけで、楽しんでください。

その仕組み。価格と利益の推移をグラフにしました。

相反する動きをする売りと買いを、相殺勘定に仕立てて
暴落は、ロスを回避して
ある程度の変化では、サヤが残り、適当な上昇では、利益が増大し
極端な上昇では、利確条件が働いて撤退します。 

(青)系列1は、損益の推移(系列2と3の合計)
(赤)系列2は、売りの価格の差の推移
(緑)系列3は、買いの価格の差の推移
オレンジの矢印は利確ポイント

2014年9月限月の取引

画像の説明

利確判断 1 で4週目に+139で利確。
利確後、利益が増大する結果になったが
深追いはしません。


2014年10月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、4週目に+45で利確。





2014年11月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、2週目に+13で利確。
ルールを守らないと急騰するリスクはある。
黒田バズーカの影響。


2014年12月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、2週目に+68で利確。





2015年1月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、3週目に+46で利確。





2015年2月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、4週目に+71で利確。





2015年3月限月の取引

画像の説明

利確判断該当なし SQ日前日で、+449利益で、清算。




2015年4月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、4週目に+43で利確。





2015年5月限月の取引

画像の説明

利確判断 2 で、2週目に+12で利確。





2015年6月限月の取引

画像の説明

利確判断 1 で、5週目に+245で利確。





2015年7月限月の取引

画像の説明

利確判断 1 で、3週目に+45で利確。





2015年8月限月の取引

画像の説明

利確判断 1 で、3週目に+99で利確。





グラフでわかる事

1年間の取引で、利益の仕組みが、赤と緑で、反対に振れながら
青色の利益が、11月限月の取引を例外として、
基本、皆 0 以上(プラス側)にある事に注目してください。
つまり、基本常に、利益がある状態が続いている。

問題は、例外の起きた11月限月(とりわけ10月31日)に何が起きたのか?
この日10/31の4本値は
始値 15700 高値 16560 安値 15570 終値 16490 でした。

高値と安値の差が1000近くあり、1日で、790円も値上がりする異常事態。

これの原因は、いわゆる黒田バズーカ でした。

問題は、こういうことが、未来に起きないと言えるか?

という不安だと思いますが

基本的なことですが、
売りでは、年に1回から数年に1回は、1000円以上の下げは起きていますので珍しくないのですが、買いで、1000円を超える急騰が起きた事が有るのかを調べてみたら、押しなべて大きな下げの後の反動で大きく上げていているものばかり。
ざっくり見たところ10年間で、3回程度。(暴落の後)

つまり、リスクの頻度で考えれば
ここ数年続いたアベノミクスの上昇のようなことが
今後期待できるかといえば、期待しづらい環境であるだろうし
中国やアメリカの影響で、暴落の危険の方が高い今の市場では
急騰のリスクは比較的少ないものと考えられます。

急騰の起きるタイミングの約半分(SQに近い2種間では)
急騰しても、その影響が少なくなる構造上、急騰の半分は
起きても影響しない事を考えると
正しく損切りを設定しておけば、
大きく怪我をすることが少ない投資法だと言えると思います。

[check]つまり、急騰のリスクのうち

[check]SQ近くの2週刊は、起きてもさほど影響しない。

[check]ポジション間もない時の急騰は、損切りでリスクヘッジする。

[check]などで、その多くは対処できると期待します。

今回の黒田バズーカの後に、損切りしたと仮定した場合
661円 66万1000円のロスが出たものと推測しますが
年間での累計では 60万円の利益ですので、
許容できるリスクと考えますし、
何よりも、損切と利確ルールを守れば、回避しうるリスクと言えます。

このリスクを持てば得られる利益が60万円と考えれば
それほど恐れる必要はないと私は思います。

ポイントを整理すると

[check]市場の価格変動を相殺するため、影響少なく押さえる。

[check]リスクを押さえるため、利益も控えめに設計。

[check]勝率は12勝0敗ですが、決して負けないわけではない。

[check]12か月の平均運用益は、11万円となった。
これが事実としての結果です。
当然ですが、未来もこれが約束できるわけではありません。

[check]しかし、そもそもこの投資法は、分析をしません。

[check]市場が上げても下げても、変わらなくても同じ仕掛けをします。

[check]簡単、明確。たった2つの、利確ルールで、リスク回避。

[check]とくにボラの少ないBOX相場の時と正常な上昇相場で勝てる投資法です。

[check]全ての相場で勝てるわけではありませんが、暴落の不安のない投資法です。

ただこれは、MKW225研究所が、発見したある黄金比による場合で、
ほぼ無限にある組み合わせがありますので、安易に真似しても、皆がうまく行くというものではないことを理解してください。

同じ考え方でも、抽出する組み合わせによっては、出てくる答えが異なるのは当たり前のことです。

また、ここまでしても、想定外の市場価が付くことがありますので、そのリスクも理解した上で、ご利用ください。


ちょっと待って!

なぜ、同様の投資法が知られていないのか?

このような投資法は他にはないのでしょうか?
MKW225研究所の全く独自の物なのでしょうか?

この投資法は、オプションの経験者の多くの方が知っている
ある意味、王道的な、スタンダードな戦略です。

ただ、オプションの戦略は無尽蔵にありますので、
大切なのは、戦略に基づく、ポジションの持ち方
つまり、銘柄の選び方と、玉の持ち方と、
更に大切なのは、利益確定のルールを
誰もができる、たった2つの利益確定の方法に集約した事です。

このレポートの究極の肝は
このたった2つにまで整理された、利益確保のルールと
その運用方法につきます。

いろいろ紹介者の目線で、説明してきましたが

あなたにとってのメリットを整理してみます。

[check]何より暴落では負けないので安心。

[check]今は、証拠金が高騰しています。250万程度から。
    ただし、安定すると証拠金も安くなります。証拠金は、市場と証券会社によって異なります。

[check]ワンパターン取引で、簡単。

[check]急騰リスクは、利確ルールで回避できるので安心。
    明確なたった2つの利確ルールなので迷わなくてよい。

[check]取引は月1回なので、仕事しながらでも出来る。

[check]分析の必要が無く、迷わなくてよい。

[check]少額でも安定して利益が望めるのがうれしい。

余談ですが、このOPライトを実行した場合のあなたの労働対価はいくらなのか?
考えてみました。

年間、約200営業日に、チェックと売買で平均5分の時間がかかると仮定して、200日x5分で、1000分、約17時間で、132万円と仮定すると、時間給7万7千円相当のもう一つの収入の柱を得ることになりますが、時給換算7万円はお役にたちませんか?


この投資法は、初心者にできますか?

この投資法は、分析しない、予測しないので、相場の知識の有無は、ほとんど必要ありません。

決まった条件で、ポジションをもって、
出来たら毎日サヤの記録を取って
利確ルールで、利益を確定させるだけ。

なので、出来ない人はいないと思います。
また資金的にも、日々変化しますが、250万円程
有れば取り組めるのも、特徴の一つになります。

その意味では初心者にも適した投資法で有ると言えますが、
投資である以上、想定しきれない損害が出ることは
どこまでやってもゼロにできるものではありませんので、
リスクを持つ覚悟のある方に限ります。

この中国ショックは、本当はどうだったの?

今日9/10の大引けで、この限月のすべてのデータが取れましたので、
より詳しい、日々のデータで、説明したいと思います。


画像の説明
上記のような大暴落の時の、OPライトの日々の利益の推移は下記の通り。
画像の説明

結果、利確ルールで、08/14スタートの5営業日目(08/20)に利食って、+20円。
SQまで放置しても、当初のサヤの+19円の利益。
OPライトが、暴落では負けない事が、証明できたと思います。


ところで、少し休憩

http://tellsa.ewinds.net/swfu/d/point.png

毎月安定した投資益があるとしたら

あなたは、何を計画しますか?
約束はできませんが、実績では、平均月11万円を稼ぎ出しましたので、年間約132万円が収入増となるとしたら、どんな計画を建てますか?

[check]貯金ですか? 10年で、1320万円 20年で、2360万円楽しみですね。

[check]海外旅行ですか?  毎年行けそうですね。

[check]リフォームですか? リフォームもいいですね。

[check]車を買うのもいいですね。

[check]何より、生活に余裕が持てますね。

[check]年金生活の経済的な支えにもなりそうです。

購入方法

OPライトは、オプションを取引しますので、225先物口座をお持ちでない方や、証拠金余裕が300万円以上ある方でないと不向きです。
購読者へのサポートはありますが、経験者を想定していますので、
条件の整わない方は、ご遠慮ください。

レポート価格 39800円を、35,800円(税別)です。

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